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【副音声】突然ですが、明日結婚します(あすこん)最終話ネタバレ!

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つむぎです!

月9ドラマ「突然ですが、明日結婚します」最終話は副音声も豪華!

副音声を担当するメンバーは、西内まりやさん・山村隆太さん、葉山奨之さん、さらにMCにはflumpoolの阪井一生さんというほぼドラマ本編でもメインキャストという感じのメンバーが揃いました!

※「突然ですが、明日結婚します」公式LINEより

放送中は主音声、見逃し配信となると副音声は視聴できないので、こちらで副音声の情報を更新していきたいと思います。

「突然ですが、明日結婚します」副音声パート前半

副音声はドラマが始まってすぐに始まります。

「とうとう最終回はじまってもうた。」

「はじまりましたよ」

「最終回はじまってもうた。これいよいよはじまってしまいましたけど今回も神谷さんといい感じになりまして…どんどんみなさんがクランクアップしていく中、僕だけ最後までクランクアップしていない状況で…」

というわけで先週に引き続きフランプール阪井一生さんがMCでスタート!

「なんでまでお前が最終回までおんねんw正直先週全然おもんなかった!」

「前回は神谷さんが黙ってるとこしか突っ込むとこなかったw」

なごやかなムードで始まっていきます。

自己紹介は西内まりやさんから。

「西内まりやですお願いします。おじゃましますっ。やっぱりあれですね、山村さんの関西弁は私から見ると新鮮ですね!」

「やっぱり一生がいると関西弁になるな」

「いいですね。お二人の仲のよさはツイッターなどを通して見てたので」

「そんな二人の間に挟まれてw」

山村さん、阪井さんと自己紹介が続きます。

「はじまりましたよ」

「じーっと見とこうと思う」

「あかんやろ」

・バッティングセンターのシーン

「神谷さん!もういいよかみやさん」

「神谷さんなんかフォームがなんか…」

「元野球部なんでしょ?」

「楽しそうだね」

「付き合ってほしいね」

「別れてもいい感じなんですよね」

「神谷さんはなんか常に気にかけてくれて紳士な感じなんですよね」

あすかのことをいつも気遣っている神谷さん(演:山崎育三郎さん)について、神谷さんと付き合ってくれー!という話で盛り上がります。

・続いて、小野(演;森田甘路)とナナリューが部屋でご飯を食べているシーン

「さみしいですねみんなで集まれないから」

「ご飯のシーンやってるとき、もっと食いたいのにって思うときある?」

「あるある。がっつきたいけど撮影のとき全然食べれないんですよね」

「食べれないしこれ俺服真っ白やろ。麻婆豆腐やってん。これいって(汁とか)飛んだらw…だからずっと回鍋肉食べてたw」

・バッティングセンターのシーンに戻る

「バッティングはじめてやったんですよ。筋肉痛がすごすぎて大変で」

と西内さん。バッティングのシーンはかなり撮ったみたいです。

「カメラ直撃したんですよ一回」

「カメラさんは前におんの?」

「前にいます!」

「あんま使わん筋肉使ったからね」

「神谷さんもこの顔なんか筋肉痛みたいな顔w」

「立ち方おかしかったでしょw」

「ひどい!ないからw」

と終始神谷さんいじりが続きました^^;

・あすかの母、典子(石野真子さん)が出てくるシーン

「ほんと真子さん素敵」

「ほんまにいいお母さん」

「こないだしゃべらせてもらいましたけど、めちゃめちゃかわいいですね」

「素が可愛らしいので」

あすかの父(古館寛治さん)も一緒のシーンでは…

「パパもママもいい家族ですよね〜本当に」

「ここでクランクアップだったんですよ家族全員(のシーンで)。ほんと寂しすぎて。」

・あすかの弟・奏が登場するシーンの少し前から

「今日途中で奏でがきてくれるっていう話…」

「きたー」

「やっほ〜」

「仕込まれたタイミングで来ましたねw」

と奏が出るシーンの少し前に、葉山奨之さんが登場。

「なんか楽しそうだなと思って。」

「クランクアップしてから髪型が変わったね」

どうやら葉山さんの髪型が変わったみたいですね。

「まりやちゃんも銀行員からヤンキーみたいな髪型になったw」

西内さんも髪型がかわったみたいです。

「全然今と違うなんか幼くなった」

「次の役で髪切ったの?」

・ナナリューと奏が二人で話し合うシーン

「ここで奏が重要な役割だったの」

「怒りますからね、僕」

「奏はいい弟よ!」

「ほんとにお姉ちゃんを思ってる目をしてたんや」

「それが演技に見えへんというかさ、俺もちゃんと返さななと思って。芝居を超えるっていうか」

「こんなに長いシーンは初めて」

ナナリューの座っているテーブルにお茶が置いてあるのですが、それについて…

「このお茶の位置w」

「お茶の位置なんか変わるんです毎回」

「集中してるんですけど、お茶の位置がまた違うなーってww」

みんなが笑う中、西内さんが

「ちょっと奏が大事なこといってる!」

「ほら、名波さんが逃げてるってことだけはわかります」

「最高の弟よ。私の育て方がよかったのね」

「いやいや」

本当にいい弟ですよね〜。奏は。私は奏みたいな弟というより葉山さんみたいな弟がほしいですけどw

・あすかが誰かに電話をしようとしているシーン

「さあ誰にかけてるでしょう」

「神谷さん!」

「と思ったらなんと!」

電話を取ったのは、なんと夕子(高岡早紀)。

「じゃーん」

「おお!夕子!」

「パターン夕子!w」

「あのときね、傷つけられましたから」

「今週阪井さんはでていますか?」

「出てないっす」
「夕子さんがでてきてどうなるの?」

「ここで初めて夕子さんがまさかのネタばらしなんですね!」

「これ動くんじゃないんですかちょっと」

「俺は神谷さんのほうがいいと思うけどな」

「視聴者もそれ思ってる人多い」

「いよいよ名波一派はいなくなりそうですねw」

「あすかだけですw」

「あすかは一途だから」

・そしてまた電話をするシーン

「あれ、また電話?」

「これねいつもこんないいところでCMいっちゃうんです」

「これどうなるのちょっとwおしえてw」

「チャンネルはそのままで!」

・ナナリューと神谷さん二人のシーン

「おっ」

高梨さんは?と聞かれて黙るナナリュー。

「なんでゆってくれんの?なんなんですか名波さん」

「これねかっこつけてるだけなんですよ」

「調子乗ってるやろw」

・オフィスで神谷さんが一人でいるあすかを見つけて話しかけるシーン

「神谷さんがもうロックオンしましたね」

「ロックオンしたときの目してました」

「いやらしい目をしてた」

「いやらしい目はやめてもらっていいですかw」

「もういやらしい目してません?wいないところでそんな…」

と神谷さんの目つきがいやらしい!という話題で盛り上がる中、西内さんがすかさず

「大事なシーンです!」

「神谷さん変わってきたよね」

「ほら、映画に誘われて。映画行ったほうがいいよね〜」

「僕じゃだめかなって。」

「めっちゃできる男が言ってるもんね」

「そうっすよ全然言えないっすよね普段」

「なんか人間らしくなりましたよね。素直になりましたよね」

「いいですね。」

「エロいな〜(小声」

「好きになりました」

「ふぅ〜!!!」

「これ告白ですか?」

「すごい会社で告白。新しい」

「あれ。神谷さん泣いてる?泣いてません?」

「すっごい好きになってくれてるの神谷さん」

「好きであってよ大好きであってよ」

「でも、もうナナリューしか見えへんのか」

神谷さんからの告白を断るあすか。

「あ〜ごめんなさい。」

「でも?あすかは?」

「でも絶対神谷さんがいいよ」

「目が嫌やったんすか」

「なんか下心を感じる目が嫌?」

「目が泣いてたじゃないすか!」

「あーでもやっぱりすごいいい人」

「実際もそうなんすか?プライベートでも。」

「すごい紳士です。なんでこんなに優しいの?ってマネージャーさんに聞いたら、人間に優しいんですって。」

「youtubeでミュージカル(山崎育三郎さんの)見ましたけど」

「死ぬほど歌うまいでw」

神谷さんの登場シーンはほんと会話が増えますね!

・飴を持っているあすかのシーン

「あっ!はよ食え!」

「誕生日の飴w」

「もう腐ってるわこんなん」

「二ヶ月前かな?」

「そんなに食うもんじゃないから、飴w」

「ねえちゃん、なんでそんなにナナリューが好きなんだよ!」

「でもチャンネルはそのまま!」

・CM後、あかね橋のシーンから

「あっ!あかね橋」

「あかね橋だ」
「さあ、これは…」

・ちょっと足首が出ている春らしい格好のあすかが桜の蕾を見ているシーンで。

「足首寒そうですね」

「寒いんです〜」

桜の木のアップ。

「枯れ木w」

「あれ桜です!桜の蕾がちょっとw」

・あすかが名波に電話をかけるシーン

「あすかが?名波に?お!着信!しかも?」

「これを?名波が?携帯を見たら?あすかから?」

「電話が?きてるけど?」

「出ないwww」

・カナママ(椿鬼奴さん)のお店のシーン

「白のニットさっき着てましたね、ナナリュー」

でかい鮭を持っているカナママ(鬼奴さん)。

「あ!ヤッコさんがシャケ持ってる!」

「これ本物すか?この鮭どうしたんすか?」

「あれ本物だし」

・あすかがナナリューに電話するも、カナママの店にいるナナリューにはつながらず。

「名波に、着信!w」

「着信でも伝わりますからw」

「あっ、ここ美味しいんですよほんとご飯〜」

あすかとのことについて語るナナリュー。

「ちょっと真面目っすね」

「一人で決めすぎ」

「相談するとかないんすかね」

「ほんと子供ですよね」

「いやいや話合わないと」

「年下のくせに!」

「あっ電話するのか?」

「もしかして。あ、伝言メモ?留守電を聞くのか」

「聞いちゃった」

「桜の蕾が…」

「え〜悲しい」

「これちょっと泣くスポットじゃないですかw」

「桜が開いた〜」

「これを伝えたかったんですね」

「でも本当は、会いたい」

「お前!もしかして泣いてる?wちょっと待ってw」

「こいつおかしいwちょっとひいてるw」

「怖い怖いやばいw」

「こいつおかしいなw」

「ちょっと静かに!!」

すごくいいシーンなんですが、ナナリューが半泣きになってるシーンを見てひたすら山村さんがいじられていましたw

「このまま!チャンネルはこのままで」

「ナナリュー泣いてまーす!」

「突然ですが、明日結婚します」副音声パート後半

ドラマ本編も後半に。

改めて西内まりやさん、山村隆太さん、葉山奨之さんと自己紹介が続きます。

後半に入る前、ナナリューが泣いていたシーンから。

「名波の感情になれよ!」

「泣いてるとこって見たことないですか?」

「いやありますけど」

「演技でテレビカメラがこうきてるから泣いてるっていう…」

「おかしいよ!いやこいつおかしいw」

・夕子再び登場。ナナリューと。

「夕子さん出てますよ」

「エロいですね夕子さん」

「ちょっと色気が」

「夕子さんとのシーンだけ俺脇汗がはんぱない」

「付き合ってたとは思えないぐらい脇汗が」

「全然慣れてないじゃないすかw」

・飴を持ってナナリューを待つあすか

「あっ!これもしかして待ってるのかな」

「待っちゃってる!」

「あ、飴を持ってる。なんで?」

「どうしたのこれ」

「持ってきました。家から」

「腐ってるかも知らんでそれw」

「食うの?wwww」

「ほんともう阪井さんしかそんなとこ見てないと思う」

「何ヶ月経ったんでしょうね(飴もらってから)」

「けっこうこれはきてるんじゃないすか」

「食べたんすね」

・待っているあすかのところに、ナナリューが現れるシーン

「あー!」

「おっ!来たナナリュー」

「ちょっと変わっててほしいな俺は」

「これ一番いいシーンじゃないすか」

「あ〜すか、でしょ?」←東京ラブストーリーのですねw

あすかから離れるナナリュー。

「おい!俺さっき言ったよねナナリュー」

「逃げてる」

「俺ほんと嫌いになったわ」

「逃げるが恥だね」

「また外においてけぼり。かわいそほんとに」

「どういう気持ちやねんお前な」

「あすかの幸せのためにってね」

「ちょっとこの後更生してほしい」

「こんなにお前待ってくれててさ、朝ですよ」

「許せない」

「CMの後どうなってるか教えてくれ」

「チャンネルはそのままでw」

CMに入る前に結末を教えろという阪井さんに、西内さんが

「教えません!」

・あすかの父と母が二人でこたつに入っているシーン

「このシーン好き」

「理想の家族ですね〜」

・あすかの父が、母に向かって『結婚してくれてありがとう』と言うシーン

「こういうこと言えます?」

「ナナリュー言えます?」

「いいねぇ〜」

・神谷さんがお仕事しているシーン

「もう完璧なんすよ神谷さん」

「何よ英語なんかしゃべって!」

「ほんまはしゃべられへんのやろ!」

「ほんまにしゃべれるんすか?」

「歌うまくて英語しゃべれてエロい目してw」

「スポーツもできてな」

「わ〜いい人いい人」

・神谷さんがあすかにナナリューのことを聞いている

「ねえちゃんいくの?」

「いかんやん!」

・モスクワに行く前のナナリュー

「あれ?ナナリューまだ空港じゃないの?」

「そりゃ空港行ったら終わってしまうねんw」

「荷物少ないすね」

「モスクワ行くのにこの格好じゃ絶対寒いですよ」

「もう荷物は先に送ってんのや」

「でもでもでも着いた時に(さむい)」

・あすかのシーン。飴の瓶は空になっていた

「飴全部食べちゃった!」

「全部食べちゃったよ!」

「あすか一人で全部いったやん」

「どんだけ腹減っててん」

・神谷さんとナナリューのシーン

「誰や誰やお〜神谷さん」

「ここで神谷さんが」

「なんでここまでやってくれるんだろうね。」

「もう強引に奪い取ったらいいのに」

「人がいいんでしょうね〜」

あすかについて、独りよがりな発言をするナナリュー。

「一人で別れただけやん」

「いいぞいいぞ神谷さん」

「いいぞいいぞナナリューにもっと響かせろ」

「いけいけ」

「殴るくらいまで」

「殴るんちゃう?これでも」

高梨さんの幸せってなんだよ!と叫ぶ神谷さん。

「泣きそう…」

「二人とも喧嘩しないで〜w」

「おいいちゃいちゃすんなよ副音声中に」

「リアルスクープすんぞw」

・飛行機を眺めるあすか

「もう乗ってるのかもしれんね」

「あの寒そうな格好で」

「乗ってたら終わってまうから」

「いろいろ考えてますよ」

「何を思ったんでしょうか今の顔は」

飴の入れ物が映る。

「俺も食べたかったのに」

「残してたのに俺の好きな味」

「本当にそうだったらすごく馬鹿ですよねw」

・ナナリューが走り出すシーン

「名波が?名波に?もしかして?あすか?着信?違う!」

「削除?」

「なんちゅー走り方やw」

「走り方今やばかったっすねw」

「スローで見てほしいwめっちゃやばいと思うわw」

「やばいでお前の走り方w」

「めっちゃ走るやん」

・あすかの家へいくナナリュー

「この日がクランクアップでした」(葉山奨之さん)

「また走るか?」

・さらにあすかの元へ走るナナリュー

「えらい走るねw」

「二日間は走ったから」

「え?」

「撮影でね」

「こんだけしか映ってない。あんなに走ったのにw」

「橋一本分走ったのにw」

「どうなるんだ?」

あすかの前にナナリュー到着。

「あ〜すか、か」

「じじいみてぇな走り方w」

「ガチで疲れてる顔だ」

「セリフもしゃべれないぐらいw」

「おじいちゃん!」

「おじいちゃんちゃうわ」

「はあはあいってる」

乗り遅れた、とあすかに伝えるナナリュー。

「リアルにしんどいすか?リアルはあはあ?」

「俺はいきたくなかったんやけどリアルにいってくださいっていわれて」

「公園めっちゃ走らされたw」

「あすかに会いたくてきたって」

「いいねいいね」

「ほら名波さんここで挽回」

「まだはあはあいってますねw」

「聞いて聞いて!名波さんの気持ちを聞いて!」

「聞いてあげてw」

「汗臭そうすねw」

「あっ結婚しようって」

「初めていわれた」

・あすかとナナリューが抱き合うシーン

「もうええよ。チューはええよ」

結婚しよう、というナナリューを一旦断るあすか。

「えっ!」

「これは?」

「どんでん返しじゃないすか」

「すごいどんでん返しきてますよ」

「じゃあモスクワ行こうって考えてます?」

「そんなことないすよw」

「まだはあはあいってるw衝撃やねw」

私も名波さんを幸せにしたいの、だから名波さん自身が心から結婚したいと思うまで結婚しません、と伝えるあすか。

「結婚したらええのにな〜」

「阪井さんが感動してしゃべられないw」

「お前泣いてる?きしょいわ〜」

「きしょいきしょい」

「うわこれは見られへんw」

「お前泣くなよ〜男やろうが」

「電話していいよ」

「着信?w」

「これねクランクアップのシーン」

「この距離感キスシーンフラグたってるやん」

「早くしろ早くしろって」

「キスすんねんもうw」

「でもまだ、はあはあいってますからw」

「モスクワには行っちゃうってことね」

「あれ?この流れ?まさかの」

「指輪」

「しかも左手ですよ」
まだこっちで、と右手に指輪をさせるあすか。

「出たよ」

「ええがなどっちでも」

「わかったわかった」

「わかったからはよチューせえ」

「まだいかんのかい!」

「あーもう早くしてよ!」

キスシーンでは拍手もw

「はい〜パチパチ」

「長かった〜」

「あれ?これ阪井さんすか?」

・一方神谷さんが自販機にいるシーン

付き合います?私と、と桃子が神谷さんに告白。

「あれ?軽い軽い軽い桃ちゃん」

・小野が莉央にプロポーズ

「これ本当に150万ぐらいする指輪ですよ」

・3年後

「子供!」

「ベイビー?」

「いずみ?」

ナナリューが一時帰国して神谷邸に。

「パパ!神ちゃん!」

「もうこれあす婚じゃなくてでき婚じゃないすか」

「もう阪井さん最終回だからって飛ばし過ぎですよw」

ちょっと派手めの服を着ているあすか。

「なんかねえちゃんの服すごいね」

「派手な大富豪みたいな」

「3年あれば人も変わりますよw」

「ナナリュー全然変わってないですけどね」

「モスクワは寒かったですか?w」

ナナリューがあすかにプロポーズ。

「3年越しの大富豪w」

「結婚おめでと〜w」

「でも?見てくださいよ。これはね、実は…なんですよ。」

「どっちでもええやん」

実は神谷邸に、全員集合していたというパターンですね。

「ほら、でた!恥ずかしいパターンのやつ」

「これ全部ナナリューがサプライズで」

「全員集合なんですよ。」

「あ!氷室さんとカナママができちゃってたパターン?」

「ちょっと奏大人っぽくなったね〜」

「あ〜終わっちゃう終わっちゃう」

レギュラーキャスト全員が登場で、ラスト。

「二人の恋今まで応援してくださってありがとうございました」

「あすこんロスや」

「俺もクランクアップかようやく」

最後に、突然ですが明日結婚しますとあすかとナナリューが言うと…

「ゆった〜いえぇ〜!」

ーENDー

終始ドラマ本編に集中できないぐらい副音声は盛り上がっていました!

少しでも副音声の様子が伝わったら幸いです^^

月9ドラマ「突然ですが、明日結婚します」の作品データ

「突然ですが、明日結婚します」作品情報

月9「突然ですが、明日結婚します」

放送国:日本

2017年1月23日 月曜日21:00〜放送開始

最終話:2017年3月20日

原作・・・宮園いづみ「突然ですが、明日結婚します」(小学館「プチコミック」)原作タダ読み方法は当記事下部にあり!

脚本・・・山室有紀子、倉光泰子

音楽・・・やまだ豊、安田寿之、西口悠二

主題歌・・・西内まりや

演出・・・並木道子、石井祐介

制作著作・・・フジテレビ

「突然ですが、明日結婚します」キャスト

高梨あすか・・・西内まりや

結婚したい女。大手銀行に勤め、数々の金融に関する資格を持ち、誰よりも仕事熱心で仕事がデキる20代OL。人一倍結婚願望を持ち、夢は結婚したら「専業主婦になること」。5年付き合った彼氏からのプロポーズ待ちだったのに突然フラれ、落ち込む暇もなく婚活を始めるが、ことごとく惨敗する…。

名波竜・・・山村隆太(flumpool)

結婚したくない男。キー局のTNNへ入社後、NY支局に勤務。帰国後、すぐに帯情報番組のMCを任されるイケメンで優秀な人気絶頂アナウンサー。実はこのNY勤務には深いわけが。女優・桜木夕子との不倫沙汰が関わっており、この夕子の結婚に対する考え方が、名波の家庭環境から端を発した嫌婚傾向を、極端に助長させてしまったようで…。

神谷暁人・・・山崎育三郎

結婚に利益を求める男。あすかが勤める銀行の系列証券会社エース営業マンで、あすかの結婚願望も専業主婦願望も把握した上で、条件が合致するとプロポーズしてくる。だが、 次第にあすかに想いを寄せるようになり、名波の恋のライバルに。
桐山莉央・・・中村アン

恋愛も結婚もしたくない女。あすかの気の合う親しい先輩で、自分磨きに余念がなく、恋愛や結婚を考えている時間すらもったいないと考えるアクティブ系。

牧瀬桃子・・・岸井ゆきの

効率良く結婚したい女。あすかの同期であり女子会仲間。結婚に対して、ある意味、最も今風のドライな考えを持つ。

小野広紀・・・森田甘路

結婚したい男。あすかの先輩であり、よき相談相手。名波とは高校時代からの親友で、現在同居中。莉央を一途に想っている。

高梨奏・・・葉山奨之

あすかの弟。家族を大事にしていたあすかが丁寧に面倒をみたため、かなりのシスコン。

矢沢麻衣・・・山賀琴子

名波の後輩。新人女性アナウンサー。

清水悠真・・・鍵本輝(Lead)

名波をライバル視する後輩の若手アナウンサー。

金田三郎(きんちゃん) …加藤諒

イケメンアナウンサー名波のメイク担当。局の事情通。

高梨新太郎・・・古舘寛治

あすかの父親。あすかの理想の夫像。仕事とも一生懸命向き合い、家庭的で温かく、妻をとても大事にしている。

留守香奈(カナママ)…椿鬼奴

あすか行きつけの多国籍料理の店『Luz』の店主。世界各国を旅してきた過去があり、男性遍歴もグローバル?とか。未知数の経験値を武器に、恋のアドバイスをはじめトークには定評がある。

高梨典子・・・石野真子

あすかの母親。あすかの理想とする家族・家庭を作り上げた功労者。そして、ナナリュー(名波竜)の大ファン。

桜木夕子・・・高岡早紀

破綻した結婚に執着する女。確たる地位を築いている人気女優。新人時代の名波と出会い、ふとしたきっかけから不倫関係に。名波との関係は清算されているが、何やら怪しい雰囲気も。

氷室統哉・・・杉本哲太

結婚したくなかった男。TNNテレビ、編成局ゼネラルプロデューサー。番組のキャスティング権を持ち、視聴率のためなら、手段を選ばない。

三上響・・・沢村一樹

結婚した男。アナウンサーとしての名波を高く評価し、番組をこよなく愛するアナウンス室室長。氷室と同期。

おわりに

人気の高い副音声について調べている人や、主音声より副音声の見逃しはないのかっ!と思っている人も意外と多いようなので、今回は最終回の副音声についてまとめてみました♪

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